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『 インデキサブル工具 』 内のFAQ

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  • ワルター インデキサブルカッタ M4256・M4257・M4258とは?

    WALTER(ワルター)M4256・M4257・M4258はインデキサブル(スローアウェイ・チップ交換式)タイプのポーキュパインカッタ(ラフィング)です。 2溝1刃の千鳥刃配列により側面加工だけでなく高い切りくず処理能力を活かした溝加工も可能です。 インサートはM4000シリーズ内の他のカッタ... 詳細表示

  • ワルター インデキサブルカッタ M4000シリーズとは?

    WALTER(ワルター)M4000シリーズはインデキサブルタイプ(チップ交換式)のカッタ群のシリーズ名称です。 ボディはポーキュパインカッタ(ラフィング)、面取りカッタ、Tスロットカッタ、高送りカッタ、フェースミル、肩削りカッタ、ドリルエンドミルを展開しており、インサートはシリーズ内の他のカッタと共用が... 詳細表示

  • OSGフェニックスシリーズのインサート コーティングの色 XP3035

    一部インサートのコーティング材種で、仕様を変更させていただいたものがございます。 「XP3035」というコーティング材種で、色が金色からシルバーへ変更しております。 性能面や対応被削材に関しても、従来と同じようにご利用いただけます。 ▽参考資料: XP3035のコーティング使用変更 ... 詳細表示

  • PSEカッタのコースピッチ、クロスピッチの違いは?

    刃数のちがいです。 コースピッチは刃数少なく、チップポケットが広いです。 クロスピッチは刃数が多く、チップポケットが狭いです。 それにより、得意とする用途が異なります。 ▽参考資料: 刃数の違いとクロスピッチの使いどころ(全2ページ) 詳細表示

  • パワースクリューとは?

    カッタとアーバをつなぐ両頭ねじです。 一般カッタ用のキャップスクリューはアーバ側にのみねじ込み固定しますが、カッタ側にもねじ込む仕様となっており、かつキャップスクリュー頭部の座ぐり穴が不要となるため小径カッタでも肉厚を損なうことなく、より強固に固定できます。 詳細表示

  • ワルター インデキサブルカッタ M4575とは?

    WALTER(ワルター)M4575はインデキサブルタイプのTスロットカッタです。 ISO299に準拠したサイズを展開しており一般的な工作機械のテーブルのT溝加工にも対応可能です。 インサートはM4000シリーズ内の他のカッタと共用ができます。 ・M4000シリーズラインナップ 詳細表示

  • WKP35S コーティングの色

    すくい面が黒色。逃げ面が銀色です。 すくい面と逃げ面が異なる色をしている仕様をタイガーテックといいます。 なかでも、逃げ面が銀色をしている仕様をシルバータイガーといいます。 ▽参考資料: シルバータイガーテック 詳細表示

    • No:910
    • 公開日時:2019/02/28 12:58
    • 更新日時:2021/06/10 17:33
    • カテゴリー: ワルター
  • ワイパーインサートとは?

    ワイパーインサートは、一般インサートよりも副切れ刃が長い仕様となっており、取り付け時に他の切れ刃よりもわずかに突き出す構造になっています。 その為、常に加工面を滑らかに整える効果が得られ、仕上り面精度を向上することができます。基本的に複数取り付けた一般インサートの切れ刃の中にワイパーインサートを一箇... 詳細表示

  • チップクランプ時の締め付けトルク目安 (ワルター インサート取り付け時)

    ご使用のホルダ付属のクランプねじによって締め付けトルクが異なります。 以下の一覧表、または、オーエスジー ミーリング総合カタログの各ホルダの製品ページよりご確認いただけます。 ※クランプねじの呼び(型番)は、ホルダのカタログページよりご確認いただけます。 ... 詳細表示

    • No:9958
    • 公開日時:2021/10/26 09:40
    • 更新日時:2021/10/26 09:50
    • カテゴリー: ワルター
  • インデキサブル工具のインサートの精度

    インサートの精度は、インサートの型番の3番目のアルファベットで確認できます。 <精度の分類> 等級記号 等級分類 研磨有無 型押しで 製作 A 精密級 研磨有   F C H E G ... 詳細表示

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