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『 インデキサブル工具 』 内を 「 用途に合ったねじゲージを 「 正しく 」 」 で文章検索した結果

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  • 6コーナ肩削りカッタシリーズPSTWの用途

    PSTWは突き出しが長くびびりやすい加工やより高能率を要求される加工に適します。また、ヘリカル・ランピング加工にはPSE(長方形片面2コーナ使用)を、小型マシニングセンタにおける低切り込み加工にはPSF(正方形片面4コーナ使用)が適します。 PSTW資料② 詳細表示

    • No:8232
    • 公開日時:2020/11/04 15:20
    • カテゴリー: PSTW
  • 6コーナ肩削りカッタシリーズPSTWとは?

    一般的な肩削りカッタと比べて ①使用コーナ数が多い(=6コーナ使用可能で経済性が高い) ②剛性と切れ味のバランスのとれた設計(=長い突き出し環境におけるビビり抑制、優れた仕上り面) ③重切削に適した溝フォーム(=高能率加工) を備えたインデキサブルカッタです。 PSTW資料① カタログはこちら 詳細表示

    • No:8230
    • 公開日時:2020/11/04 15:13
    • 更新日時:2020/11/04 15:14
    • カテゴリー: PSTW
  • PSEカッタのコースピッチ、クロスピッチの違いは?

    刃数のちがいです。 コースピッチは刃数少なく、チップポケットが広いです。 クロスピッチは刃数が多く、チップポケットが狭いです。 それにより、得意とする用途が異なります。 ▽参考資料: 刃数の違いとクロスピッチの使いどころ(全2ページ) 詳細表示

  • ねじ込み式カッタ 他社ホルダ使用可否

    他社ホルダでのご使用はお薦め致しません。 専用ホルダをご使用下さい。 詳細表示

  • ホルダとインサートの穴がずれている?

    インデキサブル工具のインサートは、インサートのクランプ穴斜面の部分でクランプねじと接します。クランプねじを取り付けた状態でホルダにぴったりとはまる設計が一般的です。 参考資料 : ホルダとインサートの穴がずれている? 詳細表示

  • チップ式面取りカッタF2032で裏面取りはできるか?<インデキサブル>

    干渉しなければ対応可能ですが、基本おすすめ致しません。 インサート(チップ)の座の関係で、裏面取りの際にクランプねじに大きな負荷がかかります。 詳細表示

    • No:952
    • 公開日時:2019/02/28 12:59
    • 更新日時:2019/03/27 15:12
    • カテゴリー: ワルター
  • インデキサブル工具に適応するアーバの選定

    。 ③アーバー側の「ボスねじ頭の長さ」を確認してください。 カッタ高さ「Lf」から、取り付け穴高さ「l(エル)」を引いた値がねじの頭が埋まる深さになります。 ※これが、ねじの頭より浅いとねじが工具端面からはみ出してしまいます。 ▽参考資料: OSGフェニックスシリーズ取り付け部寸法表 詳細表示

  • パワースクリューとは?

    カッタとアーバをつなぐ両頭ねじです。 一般カッタ用のキャップスクリューはアーバ側にのみねじ込み固定しますが、カッタ側にもねじ込む仕様となっており、かつキャップスクリュー頭部の座ぐり穴が不要となるため小径カッタでも肉厚を損なうことなく、より強固に固定できます。 詳細表示

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