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『 ソリッド工具 』 内のFAQ

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  • スロッチングエンドミルとは?

    直刃成形用エンドミルのことをスロッチングと呼ぶことあります。(溝のねじれ角が0°) お客様にて追加工を施し使用する前提の用途と、バリが出にくい成形加工の用途がございます。 超硬:MG-STDN ハイス:STDN 詳細表示

    • No:673
    • 公開日時:2019/02/27 16:32
    • 更新日時:2019/03/27 16:09
    • カテゴリー: ソリッド全般
  • ヘリカル加工とは?

    X,Y,Zと3軸同時制御機能による遊星運動を利用した加工を言います。 詳細表示

  • 刃長の違いによる加工条件

    工具径に対し、突き出し量が長くなればなるほど、加工中にびびりやたわみが生じます。 条件を下げることで、びびりやたわみの原因となる力を減らすことができる為、 そういった現象を軽減する事が出来ます。 L/Dや刃長の違いによって、加工条件を調節する目安を下記リンクの資料にまとめました。 ... 詳細表示

  • 2枚と4枚刃の使い分け

    一般的に溝切削、穴加工等切りくずの排出が困難な加工は2枚刃エンドミルを使用致します。 側面切削など切りくずの排出が容易な加工には4枚刃(多刃)エンドミルを使用して効率を上げます。 ▽参考資料: 刃数と特性 本来、切りくずが排出しにくい溝加工を、高能率で加工できる4枚刃エンドミ... 詳細表示

    • No:675
    • 公開日時:2019/02/27 16:32
    • 更新日時:2019/03/27 15:57
    • カテゴリー: ソリッド選定
  • 座ぐり用エンドミル

    あくまでZ方向への座ぐり加工専用です。側面に刃は付いておらず横引きは出来ません。 詳細表示

  • FX-ZDS 加工方法

    加工環境(特に剛性)があれば、下穴がない方が切りくず処理が良好です。 詳細表示

  • ロング刃の切削条件

    一般用エンドミルEDSの切削条件を基準に、突出し量によって、送りと回転を調節します。 ▽参考資料: 突出し量と切削条件 詳細表示

  • テーパエンドミルの切削条件

    テーパエンドミルは、回転数を加工径の大端径で、送り量を小端径で設定します。 例として、TPDS φ2×3°(小端径φ2、大端径φ3.89)※カタログ記載 参考にする条件は、2枚刃のスクエアエンドミル(EDS)のφ2から被削材別に選んでください。 送り量はφ2の数字。 回転数... 詳細表示

  • FX-ZDSの下穴について

    FX-ZDSの場合は不要です。粉末ハイスのVP-ZDSの場合は、下穴径の設定(工具径の70%程度)が目安です。 詳細表示

  • ピン角

    ハイスエンドミルの底刃部分は、ロングタイプ、ラフィングタイプ、ハイヘリックスタイプ以外は全てピン角となります。 ▽参考資料: ピン角?ギャッシュ当て? 詳細表示

    • No:671
    • 公開日時:2019/02/27 16:32
    • 更新日時:2019/03/27 16:11
    • カテゴリー: ソリッド全般

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