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『 製品別で探す 』 内のFAQ

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  • NRTとHRTの違いは?

    共にめねじを塑性変形にて形成する、切りくずが排出されない溝なしタップとなります。 ニューロールタップはねじ部を研削で仕上げているのに対し、ハイロールタップは転造で仕上げています。 ハイロールタップは価格を安価で製作できますが、コーティングをする事は出来ません。 詳細表示

    • No:579
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:07
    • カテゴリー: ロールタップ
  • RH精度とは?

    OSGの溝なしタップシリーズ(ニューロールタップ、ハイロールタップ)は、塑性変形によりめねじを加工する為、切削タップと異なった厳しい下穴管理が必要となり、それに従いタップの精度も厳しく設定してあります。OSGでは、公差12.7μmの階段状の精度を採用しています。 ▽参考資料:  RH精度  詳細表示

    • No:578
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 11:57
    • カテゴリー: ロールタップ
  • Aタップの通り穴加工<Aタップ>

    ポイントタップでは、穴の途中で切削を止めると、切りくずが穴内部につながったままになります。その状態でタップが逆転時に引き込んで、刃先を傷めたのが原因です。この場合、タップはA-SFTが有効です。A-POTをおすすめするのは、ねじが完全に下穴を貫通する加工の場合のみです。 詳細表示

    • No:616
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • カテゴリー: Aタップ
  • 管用テーパねじタップの加工条件

    切削速度3~6m/minをお薦めします。基準径13.157mmですので、4m/minの場合は回転100min-1、送り134mm/minとなります。送り速度の求め方は、19山ですので、ピッチ1.3368mmとして計算します。 詳細表示

    • No:641
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • カテゴリー: 管用タップ
  • Aタップとは?

    切りくず処理性能に優れ、加工条件・加工材料への適応能力が高いタップです。▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:611
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • カテゴリー: Aタップ
  • S-XPFとは?

    溝なしタップシリーズの中でも低い切削抵抗と高い潤滑性にて35HRC程度まで加工可能であり、M1~M45までと豊富なラインナップとなっています。 塩素フリーの水溶性切削油剤でも抜群の耐久性を維持しています。 油穴つきの「OIL-S-XPF」もございます。 ▽参考資料:S-XPF紹介 詳細表示

    • No:554
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:28
    • カテゴリー: ロールタップ
  • 管用テーパタップの加工深さ

    カタログ基準径位置の数字を御参考になさってください、25mmとなります。 参考資料 :   管用テーパタップ加工深さ  詳細表示

    • No:642
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:38
    • カテゴリー: 管用タップ
  • 転造タップ口元の盛り上がり

    転造タップの下穴面取りは60~70°としてください。 詳細表示

  • インターラップ形

    インターラップ形と言い、加工中の切削抵抗など抑える役目を持つタップを言います。 特にステンレス加工に効果を発揮します。 ▽参考資料:  インターラップタップ  詳細表示

    • No:647
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:34
    • カテゴリー: 管用タップ
  • PTねじテーパ角度

    1/16テーパとなり3°34′47″となります。 片側の勾配角は、0.5/16となるので、1°47′23″となります。 ▽参考資料:  PT英式管用ねじ  詳細表示

    • No:645
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:36
    • カテゴリー: 管用タップ

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