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『 ADO-SUS 』 内のFAQ

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  • ADO-SUSドリルの油穴

    ADO-SUSドリルはφ6までが丸型の油穴です。φ6を超えるサイズからMEGA COOLER(メガクーラー)を採用しています。 詳細表示

    • No:790
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUSドリルの再研磨の際、再コーティングは必要か?

    はい、再研磨品の性能を発揮するには再コーティングが必要です。 詳細表示

    • No:791
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUSドリルで汎用機での加工

    お勧めしません。高い切削条件域での使用となるため、剛性の高い工具保持とワーク保持が必要となります。基本的にはNC機での使用となります。 詳細表示

    • No:792
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUSドリルでエアツールでの使用できるか?

    お勧めしません。高い切削条件域での使用となるため、剛性の高い工具保持とワーク保持が必要となります。基本的にはNC機での使用となります。 詳細表示

    • No:793
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUSドリルはセンタリングは必要か?

    センタリングが無くても加工は可能です。ただし、位置精度の指示がある場合、また、不安定な加工面に加工をする場合は、センタリングが必要です。 詳細表示

    • No:797
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUSドリルシリーズの再研磨

    はい、可能です。但し、独自の刃先仕様も採用しておりますので、再研磨に出される際は弊社へ出して頂く事をご紹介しています。 詳細表示

    • No:798
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUS チタン合金加工

    切削条件が速すぎる場合に起こりやすい現象です。切削速度を落とすか、一回転当たりの送り速度をドリル径の1.5%~2%に設定し、切りくず状態を確認して下さい。▽参考資料:ADO-SUSシリーズ 詳細表示

    • No:808
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUSドリルとADOドリルの違い

    大きな違いは、対応する被削材です。ADO-SUSシリーズは、ステンレスや耐熱鋼に特化したシリーズです。ADOシリーズは鋳鉄からプリハードン鋼まで、幅広い被削材に対応したシリーズです。 詳細表示

    • No:795
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2020/09/18 10:33
  • ADO-SUSドリルの油穴形状

    MEGA COOLER(メガクーラー)と称する新型油穴形状です。一般仕様と比べて3割以上の吐出量があり、切削熱の除去、切りくず排出へ高い効果があります。 詳細表示

    • No:801
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
  • ADO-SUS センタリング加工

    ADO、ADO-SUSシリーズでは、平面への場合、 または、加工深さが径の8倍以下の場合はセンタリングは必要ありません。 曲面などへの加工や、特に厳しい穴位置の指定がある場合には、先端角140°以上のセンタリングドリルをお使いください。 ▽参考資料:ADO-SUSシリーズ 詳細表示

    • No:810
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2019/03/27 14:01

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