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『 タップ基礎 』 内のFAQ

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  • エンドミルシャンクとは

    タップのシャンク径は従来、JISなどで決まっているが完全リード送り機能の機械で使用する際にエンドミルにおいて一般的に用いられる4mm,6mm,8mmといった径が使用される事により強力で精密な把握を可能にする事が出来るシャンク形状である 詳細表示

    • No:7936
    • 公開日時:2020/09/24 08:12
  • ハンドタップ HTとは

    一番基本的なタップです。溝はストレートになっており元々は手立てに使用する為、食付きが3種類があるが使い分けとして、通り用食付き5P,止まり用食付き1.5Pで使用される。 ・参考資料 HT 詳細表示

    • No:7937
    • 公開日時:2020/09/24 08:19
    • 更新日時:2020/10/09 07:35
  • スパイラルタップ SFTとは

    f止り穴用のタップです。一般的に右ねじれで切りくずはシャンク側へ排出される。食付きは通常2.5山です。 ・参考資料 SFT 詳細表示

    • No:7938
    • 公開日時:2020/09/24 08:21
    • 更新日時:2020/10/09 07:39
  • 溝なしタップ NRTとは XPFとは

    切りくずが出ないタップをOSGの商品名でNRT、S-XPFと呼びます。被削材を盛り上げて(塑性変形)ねじを作るタップです。 ・参考資料 NRT 詳細表示

    • No:7939
    • 公開日時:2020/09/24 08:25
    • 更新日時:2020/10/09 07:40
  • シャンク四角部とは

    シャンク端面にある4面に設けた平たんな面があるシャンクの事。主に回り止めに使われる。 参考資料・シャンク四角部 詳細表示

    • No:7940
    • 公開日時:2020/09/24 09:16
    • 更新日時:2020/11/09 10:15
  • ねじレリーフとは

    タップの完全ねじ部は切削時の案内の役目をしているがタップと被削材との摩擦抵抗が上昇し、タップへ溶着やめねじ仕上げ面不良の原因になる為、タップのランド部が刃先から刃裏に欠けてわずかな逃げ加工が行われている状態。レリーフの種類についてはPDF資料によります。 ・参考資料 ねじレリーフ 詳細表示

    • No:7941
    • 公開日時:2020/09/24 09:22
    • 更新日時:2020/11/09 10:17
  • 食付きとは

    タップ先端部にある斜めの部分の事です。食付き部はタップの切れ刃部分に当たり、食付き部が長いと負荷は少なくなりますが不完全ねじ部が長くなります。食付き部が短いと負荷は大きくなるが不完全ねじ部は短くなります。 ・参考資料 食付き 詳細表示

    • No:7942
    • 公開日時:2020/09/24 09:25
    • 更新日時:2020/10/09 07:33
  • 突出しセンタとは

    タップ先端の円錐状の部分を「突出しセンタ」といいます。 この部分はタップ製造の際につくもので、ねじ加工時には使用しません。 突出しセンタの有無はタップの種類と呼びの範囲で決まっております。 ハンドタップ :M1~M6 ポイントタップ :M1~M9 スパイラルタップ:M3.5~M... 詳細表示

    • No:7943
    • 公開日時:2020/09/24 09:28
    • 更新日時:2020/09/24 09:58
  • TINコーティングとは

    下記参考資料をご覧ください。 ・Tinコート 詳細表示

    • No:7986
    • 公開日時:2020/09/28 07:33
    • 更新日時:2020/09/28 14:48
  • Vコーティングとは

    下記参考資料をご覧ください。 ・Vコート 詳細表示

    • No:7987
    • 公開日時:2020/09/28 07:35
    • 更新日時:2020/09/28 14:47

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