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『 タップ基礎 』 内のFAQ

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  • タップ溶着対策とは

    溶着の原因としてはタップの切れ味不足や切削油は刃先にうまく浸透しない為、摩擦熱が過大になった事が考えられます。 対策としては ・不水溶性油や水溶性切削油であれば10倍以下に濃くして頂く。 ・下穴を公差内で大きくする。 ・タップを切れ味の良いタップにする。 ・溶着防止の為、ホモ処理やコ... 詳細表示

    • No:8226
    • 公開日時:2020/11/04 13:17
  • めねじのむしれ・かじり対策

    ・タップが被削材にあっているか ・切数油の潤滑性を上げる(水溶性なら油を濃くする) ・表面処理(ホモ処理、コーティング処理)する ・食付き長いものを選定する。 ・切れ味の良いものを使用する 詳細表示

    • No:8218
    • 公開日時:2020/11/04 07:49
  • ねじ口元の倒れ

    フローティングタッパー逆転抜けの際、タッパーの縮んだ分が解放され、口元のねじ山を奥に倒してしまう事で通リ側ゲージが入らなくなる。対策はホルダー圧縮ばねを強くする。シンクロ機能を使用する。 ・タップ縮小 口元。 詳細表示

    • No:8217
    • 公開日時:2020/11/04 07:44
  • タップ摩耗大対策

    タップ選定の選定は良いか、切削条件は適正か確認ください。 対策としては ・切削速度を下げてください ・下穴径は可能な限り大きする ・切削油を油性にする(水溶性なら10倍より濃くずる) ・コーティングを追加する ・下穴の加工硬化を抑制する 詳細表示

    • No:8216
    • 公開日時:2020/11/04 07:39
  • めねじの拡大対策

    ・山やせの為拡大したと考えられます 山やせとは下記資料による。 ・山やせ ・タップ選定の選定は良いか、切削条件は適正か確認ください ・芯ずれによる拡大が考えられます。 詳細表示

    • No:8214
    • 公開日時:2020/11/04 07:33
  • タップが溶着している時の対策とは

    溶着の原因としてはタップの切れ味不足や切削油は刃先にうまく浸透しない為、摩擦熱が過大になった事が考えられます。 対策としては不水溶性油や水溶性切削油であれば10倍以下に濃くして頂く。 もしくタップを切れ味の良いタップにする。 溶着防止の為ホモ処理やコーティングを追加します。 詳細表示

    • No:8213
    • 公開日時:2020/11/04 07:26
  • ウイットねじ下穴径

    下の資料になります。 ・ウイットねじ下穴径 詳細表示

    • No:8185
    • 公開日時:2020/10/30 13:14
  • PT PS Rc Rp PF G の下穴径は

    下の資料になります ・JIS管用ねじ下穴 詳細表示

    • No:8184
    • 公開日時:2020/10/30 13:05
  • NPT NPSC NPTF NPSF下穴径

    下の資料をご覧ください ・アメリカ管用下穴径 詳細表示

    • No:8181
    • 公開日時:2020/10/29 10:18
  • 航空宇宙用UNJねじ切削タップ下穴径

    下の資料を参考ください ・UNJねじ下穴径 詳細表示

    • No:8174
    • 公開日時:2020/10/28 00:00
    • 更新日時:2020/10/28 14:29

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