• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 S-XPF(転造タップ) 』 内のFAQ

23件中 11 - 20 件を表示

2 / 3ページ
  • S-XPFにて熱硬化性樹脂加工

    S-XPFに限らず、溝なしタップシリーズにて熱硬化性樹脂にはおすすめしておりません。材料の特性として、展延性に乏しいため、塑性変形ではめねじを形成することは出来ず、切削タップ「EX-PLA-HT」をおすすめします。 ▽参考資料: 熱硬化性樹脂加工  詳細表示

    • No:562
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:25
  • S-XPF 食付き表記

    食付きの長さを表現しています。P(プラグ)は通り穴用の4山、B(ボトム)は止り穴用の2山となります。 詳細表示

    • No:560
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/23 11:56
  • S-XPF加工可能硬度

    目安として、35HRC以下までを加工可能とします。 詳細表示

    • No:559
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • S-XPF加工後のめねじ仕上り

    切削速度Vcが過大だと、山の盛り上がり傾向が強くなり、内径が小さくなる場合があります。切削速度を下げてお試しください。 詳細表示

    • No:557
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • S-XPFのRoHS対応について

    非含有です。 詳細表示

    • No:569
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • OIL-S-XPFの優位性

    切削速度30m/minを超えるような高速加工には、油穴つきの「OIL-S-XPF」がおすすめです。耐久だけでなく能率も向上させることができます。 ▽参考資料 : 耐久データ  詳細表示

    • No:558
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:27
  • S-XPF SCM440(35HRC) 内部給油での耐久データ

    M10X1.5 ねじ立て長さ20mmの加工事例にて、従来品外部給油では1穴であった所、他社品内部給油にて200~421穴の耐久に対し、OIL-S-XPFは2704~2950穴加工が可能でした。35HRCという材料硬度に対し、低トルク仕様の性能が大きく発揮されました。S-XPFの使用で、転造タップの加工領域が拡がり... 詳細表示

    • No:572
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 13:32
  • S-XPF SCM440(35HRC) 耐久データ

    M6X1 ねじ立て長さ16mm加工時の事例にて、従来品が117~223穴の耐久に対し、S-XPFは600穴前後の加工が可能でした。35HRCという材料硬度への転造タップ加工に、S-XPFの採用で加工コスト削減を実現します。  ▽参考資料:  耐久データ  詳細表示

    • No:577
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 11:59
  • S-XPFトルク低減のメリット

    貫通穴の抜け際のばりが抑制されます。 ▽参考資料 :低トルクのメリット S-XPFについての質問一覧へ戻る。 Aタップに関する質問一覧に戻る。 詳細表示

    • No:555
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/26 14:52
  • S-XPF SS400 大径ねじ加工データ

    M45X4.5 ねじ立て長さ36mm加工事例にて、加工可能であるという実績がございます。加工トルクは換算値で674N・m、水溶性切削油の他、ペーストでも加工可能でした。耐久面での実用性は今後の課題ですが、従来の転造タップでは無理でった大径ねじの転造タップ加工へ、S-XPFの可能性を更に追求します。  ▽参考... 詳細表示

    • No:576
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 13:04

23件中 11 - 20 件を表示