A-SFT・A-POTはフローティングタッパーで使用できるか
A-SFT・A-POTはフローティングタッパーでもご利用いただけます。 切削速度15m/min以下でお使いください。 15m/minを超える場合は、同期送り機構付きの機械+同期用タップホルダをご使用ください。 ・ Aタップのシンクロ機能付きの機械での使用 詳細表示
非鉄用底刃付き高能率スレッドミル AT-2 R-SPECとは?
従来の下穴ドリルとタップによる2工程ではなく加工機のヘリカル補間を利用して下穴とめねじをまとめて1本で超高能率加工できる底刃付きの非鉄用スレッドミルです。 荒刃山による負荷分散と内部給油(油穴)による冷却性・切りくず排出性向上の働きで加工能率を大幅にアップできます。 また、アルミ鋳抜き穴の後工程として... 詳細表示
ロングシャンクのフラットドリルのセンタリング<ADF・ADFO>
ADFLS-2Dなど、突出し長さが長くなるロングシャンクタイプのフラットドリルでは、ドリルの食付き時の振れを抑えるため、センタリング加工を推奨します。 センタリング径の目安は以下の通りです。 ドリル直径がφ3以下の場合:ドリル直径+0.5mm程度 ドリル直径がφ3超えの場合:ドリル直径+1mm程度 詳細表示
AT-1は、工具の倒れを防止する右刃、左ねじれを採用しており、従来の2パス加工から1パスへの加工が可能です。 右刃左ねじれ溝仕様のAT-1は、加工しためねじの口元と奥側の有効径差は小さくゲージアウトするのが遅いという特長も持ちます。また、倒れを補正するゼロカットが不要になり長寿命です。 耐摩耗性・耐熱... 詳細表示
Aタップは推奨条件領域がかなり幅広いようだが、ボール盤でも高速加工が可能かというと こちらは設備環境に応じた幅広い条件対応が可能という意味合いです。 切削速度15m/min以上の切削速度でのご使用にあたっては、同期送り機構つきの加工機をご使用ください。 ▽参考資料:さまざまな加工環境に対応するAタップシリー... 詳細表示
下穴余裕に応じて、食付き長さ2.5P、1.5P、1Pの中からお選びいただけるA-SFTをお奨めします。 食付き長さが短い1P仕様は、穴底ぎりぎりまで有効めねじを確保できますが、耐久面で不利になりますのでご注意ください。 ▽参考資料:ショートチャンファーの揃えもあるAタップシリーズ A-SFTの標準2... 詳細表示
Aタップは特殊な刃先仕様のため再研磨はお奨めしていません。 詳細表示
油穴つきOIL-S-XPFは、油穴なしのS-XPFに比べてどんなメリットがある?
油穴つきOIL-S-XPFは、ミスト(MQL)加工が可能です。 また、切削速度30m/minを超えるような高速加工にも対応します。能率だけでなく耐久も向上させることができます。 ▽参考資料 : 耐久データ 詳細表示
アルミなどの非鉄金属をより高精度・高能率・高耐久で加工できる大径のエンドミルは DLCコーティングが施されたヘッド交換式非鉄用高機能DLCエンドミル PXALを推奨いたします。 厚膜タイプのDLC-IGUSSコーティングにより高速加工下でも高い耐溶着性と、耐摩耗性を兼ね備えています。 また、さらい刃... 詳細表示
A-SFTは30HRCまでが推奨。VP-SFTは更に硬い材料(30~42HRC)に推奨。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示
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