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『 Aブランド 』 内のFAQ

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  • ADO-SUSシリーズとEX-SUSシリーズ。どちらも「SUS」=ステンレ...

    大きな違いは、工具材質です。 ADO-SUSドリルシリーズは超硬で内部給油仕様。 内部給油が使用可能で、高能率加工をお求めのお客様におすすめです。 EX-SUSドリルシリーズはハイス材で外部給油仕様です。 切れ味重視の刃先で、超硬ドリル用ほどの高速領域でなくても、安定加工が行えます。 詳細表示

    • No:796
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2025/11/13 08:20
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • Aタップはアルミ加工に対応しているか

    対応しています。切りくず処理性能が優れているため、従来品と比べて安定加工が可能です。 アルミ加工がメインの場合はアルミ専用タップをおすすめします。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:599
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/12/02 09:46
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • S-XPF S45C 切削タップとの耐久比較データ

    M6X1 ねじ立て18mm加工時の事例にて、スパイラルタップが加工長6.2~7.2mの耐久に対し、S-XPFは113m~119mの耐久を示しました。ねじ外径の3倍のような深いめねじ加工では、転造タップは高い性能を示します。  ▽参考資料:  耐久データ  詳細表示

  • 非鉄用高機能DLCエンドミル AEーVTS-Nとは?

    非鉄金属をより高精度・高能率・高耐久で加工できる超硬エンドミルは DLCコーティング、不等リード、不等分割の採用した超硬エンドミルAE-VTS-Nを推奨いたします。 厚膜タイプのDLC-IGUSSコーティングにより高速加工下でも高い耐溶着性と、耐摩耗性を兼ね備えています。 特に、摩耗が進行しやすいハ... 詳細表示

  • Aタップの使用メリット TIN-SFT比較

    現在使用しているTIN-SFTに比べて使用メリットは 切りくず処理の優位性と、粉末ハイス母材の採用による長寿命化が期待できます。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:609
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 09:28
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • AE-LNBD-Nは再研磨できるか?

    再研磨は可能です(R2以上対象)。 性能確保のため再コーティングもあわせてお奨めします。 再研磨・再コーティングをご検討の場合は、普段ご利用の商社様を通じて、オーエスジー営業所までご相談ください。 ・ 工具に関する相談をしたい時は? 詳細表示

  • A-SFTでの~横形機械~での深い止り穴加工<Aタップ>

    A-SFTの横形機械による止り穴加工では1.5D以内を目安にして下さい。1.5D超えの場合は推奨しません。 ※別途ねじ長の短い深穴用SFTをお使いください。 軟鋼・深穴用スパイラルタップ:MS-DH-SFT ステンレス鋼・深穴用:SUS-DH-SFT 詳細表示

    • No:614
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 10:07
    • カテゴリー: A-SFT
  • ライトアングル(RA)とは? ピンカド? 直角加工ができる?

    ライトアングルとは、直角という意味です。RA(=Right Angle Type) この仕様は、耐チッピング性向上のための刃当て(ギャッシュ当て)を施しながら同時に加工面のコーナ直角度を確保することができる、スクエアエンドミルの特殊な刃先処理のことです。シャープコーナーエッジ仕様の欠点であるチッピングのリスク、... 詳細表示

    • No:7849
    • 公開日時:2020/09/09 00:00
    • 更新日時:2025/06/19 18:06
    • カテゴリー: AE-VMS
  • 同じ高硬度用である高硬度用AエンドミルシリーズとAMエンドミルの使い分けは?

    AE-BD-Hは、高硬度・仕上げ用 AE-BM-Hは、高硬度・高能率加工用 AE-LNBD-Hは、突出しの長い高硬度仕上げ加工用 金型加工をはじめ、高硬度材料の加工を高い精度を求められるユーザ様におすすめのシリーズです。 AM(アディティブ・マニュファクチャリング)エンドミルは、AMの過程... 詳細表示

  • Aタップでの推奨加工深さ

    Aタップでの加工深さはねじ径の2.5倍(2D:Dc×2.5)までが推奨です。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:598
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 11:44
    • カテゴリー: A-SFT

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